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ハードディスクの「在庫あり」ならコチラっ 2017年度

Mac OSのディスクユーティリティでパーティション分割し、それぞれに割り当てています。6Gbpsだと思って購入しても!同一型名の旧型(在庫処分?)で3Gbpsの商品が送られてくるようです。同梱マニュアルの仕様一覧を見ると「インターフェース(HDD側)SATA 転送速度:3.0Gbps(論理値)」の記載。

コレです♪

2017年01月28日 ランキング上位商品↑

ハードディスクUSB3.0、eSATA対応 4BAY外付型RAID機能搭載3.5インチハードディスクケースhddケース【LHR-4BRHEU3】

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Seagate ST2000DM001 ×4台 でRAID0構成です。確認を継続していたらOS側ではSATA300として認識されていました。価格が安くなっているのはその理由?だとしたら「在庫処分のためSATA IIだが!その分!安くしてます」とでも書いてください!WEBサイトに書いてある「SATA III 6Gb/sインターフェース対応」に交換してもらいたいです!!まだ購入8日経過していないので!今日連絡してみます。RAID形式の変更など試しても200MB/s越えがやっと。ならばUSB3.0であれば速くなるかと試行するが変わりなし。Crystal Disk Markにて速度計測をしてみたところ想定する速度が出ません。4日前に届きました。LHR−4BRHEU3のページを見ても「6Gb/sインターフェース対応」と記載があります。。サイト上のマニュアルで仕様一覧を見ると「インターフェース(HDD側)SATA 転送速度:6.0Gbps(論理値)」と記載!よく見るとマニュアルの版が違っていました。iMacのスリープに連動するのもよいと思います。これまで使っていたRAID外付けディスクのファンが小さかったこともあり!音が気になりましたが!これは静かですね。 ・同梱マニュアル→2015年9月第3版 (添付画像1) ・サイトのマニュアル→2016年8月第4版 (添付画像2)(それぞれ画像は仕様一覧と巻末の版記載を貼り合わせてます)これすなわち、全くの同一型番でありながら、基本スペックのアップは行われており、それに合わせマニュアルもアップデート。まるでSATA II 。コンパクトにまとめることができて、PC周りがすっきりしました!iMacのTime Machineとホームビデオのアーカイブとして使用しています。電気代が助かりそう。